iTunesにiPhone、iPadが接続できない。iTunesにiPhone、iPadを接続し自動的にバックアップしない

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iTunesに接続できない。iPhone、iPadを接続し自動的にバックアップしない

●現象

1. iTunesにiPhone、iPadを接続し自動的にバックアップしない時があります。

2. 通常は本体をUSBケーブルで接続すると自動的にバックアップが作成されますが本体とUSBケーブルがパソコンに接続されているのにバックアップができない時があります。


●対処方法

1.本体を再起動
iPhone、iPad側のエラーでバックアップが行えない時もあります。
(セッションを開始できない)と言うメッセージの時は本体側に原因があるケースが多いです。
(本体側の容量が少ない時に起きるケースが多いです)
本体はまともに再起動ができないケースもありますが心配はいりません。
電源ボタンとホーンボタンを両方とも長押しすることによって強制再起動する事も可能です。
本体の容量は常に把握してパソコンにバックアップバックアップすることで
本体は常に必要最小限度のデーター容量を保っておくように心がけるべきです。

2.古いバックアップデーター削除
古いバックアップが壊れているか、何かの問題で読み込めない場合もあります。
iTunesの上部のバーの編集をまずクリック、次に設定を選択します。
上部のアイコンからデバイスを選択するとデバイスのバックアップの一覧が表示されます。
一覧表の中から「削除してバックアップ作成」のボタンを押します。

3.古いバックアップデーターを削除後再度バックアップを試みる
iTunesのバーでデバイスの本体名を選択し「バックの項目」を右クリックします。
(アンチウイルスソフト等が邪魔をして正常にバックアップできない時もあります。
正常にバックアップできない時は一度アンチウイルスソフトを終了し再びバックアップ操作をお勧めします)

私はウイルスバスターを使用していますが一度ウイルスバスターを終了し再度バックアップを試みたとき正常にバックアップができたケースを体験しました。

解消しない場合は、何らかのハード故障が考えられます。一度お問い合わせ下さい!



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